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共同研究等に関する規程類
共同研究について
共同研究という言葉が一般的に使われていますが、厳密な定義で言えば共同研究とは、共同で研究を行う研究者にとっても
不明確な事象の解明を対象とします。
これに対し、研究者にとって過去の経験や知見から事象の解明(課題の解決)が
ある程度見込める場合は、ノウハウ指導あるいは技術指導にて対応する事が、
研究実施のために必要となる装置、時間の節約となります。
これまで、岡山大学では多くの共同研究を実施しておりますが、
それらの内の幾つかはノウハウ(技術)指導的な内容であると類推しています。
従いまして、簡便な手続であり、費用節約も期待できますノウハウ(技術)指導についても、
ご検討頂ければと思います。
ノウハウ(技術)指導に付きましては、お気軽に、
知財プロデューサー(平 野、斎藤、渡邊)へお問い合わせ下さい (TEL 086-251-8476)
申請様式
共同研究制度(民間等共同研究員共通)
共同研究申込書様式 ![]()
共同研究の概要(分担内容) ![]()
民間機関等の研究担当者履歴事項等申告書 ![]()
共同研究契約書(雛形) ![]()
受託研究制度
受託研究申込書 ![]()
受託研究契約書(雛形) ![]()
受託研究員制度
受託研究員委託願書 ![]()
岡山大学への寄付
寄付金申込書
寄付金書類送付先について ![]()
講師派遣依頼・委員委嘱
研究者派遣依頼様式(講師) ![]()
研究者派遣依頼様式(委員委嘱) ![]()
ノウハウ(技術)指導
共同研究とは大学研究者ならびに企業研究者が共同で課題解決を目指すものです。
大学研究者が既に解決策をある程度保有する場合は、短期間の「ノウハウ(技術)指導」が有効です。
「ノウハウ(技術)指導」であれば、双方の負担軽減と短期の解決が望めます。
詳しくは知的財産本部、知財プロデューサへお問い合わせ下さい。
知財プロデューサー(平野、斎藤、渡邊)
TEL 086-251-8476
大学研究者が既に解決策をある程度保有する場合は、短期間の「ノウハウ(技術)指導」が有効です。
「ノウハウ(技術)指導」であれば、双方の負担軽減と短期の解決が望めます。
詳しくは知的財産本部、知財プロデューサへお問い合わせ下さい。
知財プロデューサー(平野、斎藤、渡邊)


