平成21年度 若手研究者支援プログラム
1.スタートアップ研究支援事業
目的
岡山大学に採用間もない若手研究者に対して、研究費用支援措置を含む研究環境の整備を行うことにより、研究としてのスタートアップ支援を行う。
資格
・岡山大学に在籍する常勤の教員で、40歳以下(教授を除く)、または助教で、常勤職員として採用後3年以内の者。
・採択決定日に至る間、競争的研究資金の獲得実績のない者。
実施要項
平成21年度岡山大学若手研究者スタートアップ研究支援事業実施要項
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申請書等様式
平成21年度申請書等様式(若手研究者スタートアップ) ![]()
平成21年度申請書等様式(若手研究者スタートアップ)(H20採択分継続申請用) ![]()
2.トップリサーチャ顕彰事業
目的
岡山大学の特に優れた若手研究者に対して顕彰を行うと共に、研究奨励費の措置を含む研究環境の整備による海外派遣支援を行うことにより、国際的に活躍できる若手研究者の養成を図る。
資格
・岡山大学に在籍する常勤の教員で、40歳以下(教授を除く)、または助教で、常勤職員として採用後3年以上の者。
・ 競争的研究資金の獲得実績のある者。
実施要項
平成21年度岡山大学若手トップリサーチャー研究奨励事業実施要項 ![]()
申請書等様式
平成21年度申請書等様式(若手トップリサーチャー研究奨励事業) ![]()
3.異分野研究連携体育成支援事業
目的
岡山大学における異分野の融合領域の研究を推進するため、次世代を支える学内の若手の研究者間、特に異分野研究領域に属する研究者の組み合わせを優先して、数人程度の小規模研究連携体の創出・育成を図る。
資格
連携体は2つ以上の異なる研究分野の連携により組織されるのが望ましい。 研究連携体は学内外の研究機関・研究者等との共同研究・連携事業の基盤となる研究グループや、科学研究費補助金などの外部研究資金申請に繋がる研究テーマを開拓し、その申請の基盤となる研究グループなどをさす。研究連携体の構成員は原則として岡山大学の若手教員とするが、学外機関の若手研究者も参加可能であるが、研究代表者は岡山大学の若手教員とする。
実施要項
平成21年度岡山大学次世代研究者・異分野研究連携支援事業実施要項
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申請書等様式
平成21年度申請書等様式(次世代研究者・異分野研究支援事業)
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