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■平成14年度の行事案内■

更新日:2003年11月20日
平 成 14 年 度 の 行 事
平成15年3月
7日(金) 14:00〜17:00
 
第4回「灰類からの資源回収技術研究会」
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
社)中国地域ニュービジネス協議会の支援を受けて発足した「灰類からの資源回収技術研究会」の最終回。
1)「焼却残渣・塩類リサイクルシステムの現状と課題」
      福岡大学大学院 工学研究科 教授 樋口 壯太郎 氏
2)「灰類からの資源回収技術研究会(中間とりまとめ)」
      地域共同研究センター 客員教授     大崎 功三 氏
4日(火) 14:00〜17:00
           

(社)岡山工業会との懇談会
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
センター関係者(客員教授含む)と、岡山工業界メンバー企業様との意見交換会。合計26名出席。今後、相互交流を促進するために、定期的に懇談会を開催します。

平成15年2月
27日(木) 10:00〜17:30
 

[共同開催事業]
「第4回地域共同研究センターセミナー」と「若手研究者・企業経営者のための知的財産活用セミナー」

場 所:岡山大学文化科学系総合研究棟オープンラボA多目的スペース(4階)
知的財産権の活用、技術移転のさらなる促進を支援するためのセミナーを開催します。
(特許シーズ紹介:岡山大学、岡山県立大学、岡山理科大学、津山高等工業専門学校、岡山県工業技術センター研究者)

18日(火) 14:00〜16:00

 

第3回「灰類からの資源回収技術研究会」
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
1)「山口エコテックの事例紹介」 (株)トクヤマ 城安一氏
2)「灰類の水洗処理と資源回収」 中川健一氏 ・ 大崎功三氏

平成15年1月
22日(水) 10:00〜18:30
講演会: 「第7回 岡山リサーチパーク合同研究発表会」
場 所:テクノサポート岡山、 岡山県工業技術センター、 地域共同研究センター
岡山リサーチパークで活動中の研究機関および立地企業などの研究成果発表会
21日(火) 14:00〜16:00

第2回「灰類からの資源回収技術研究会」
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
1)「太平洋セメントの事例紹介」 
    太平洋セメント(株) 岡本豊重氏
2)「灰類セメント原料化の広域処理システム」 
     客員教授 大ア功三氏

平成14年12月
17日(火) 14:00〜17:00

第3回 地域共同研究センターセミナー
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
岡山大学客員教授 宮脇国男氏(日立造船(株))からは、企業の立場から産学連携への期待、提言などについて率直に話して頂き、また岡山大学産学連携コーディネータ 梶谷浩一氏からは、他大学・他地域の産学連携のさまざまなかたちについて紹介して頂き、お二人を囲んで岡山における産学官連携のあり方について意見交換しました。

16日(月) 14:00〜16:00
第1回「灰類からの資源回収技術研究会」
場 所:地域共同研究センター 会議・研修室(2階)
社)中国地域ニュービジネス協議会の支援を受けて「灰類からの資源回収技術研究会」を発足。
焼却炉から排出される灰類のセメント原料化およびその水洗排水からの資源回収技術に関して、技術の高度化・コストダウンを目指します。
1)「灰類の適正処理とセメント原料化」 客員教授 大ア功三氏
2)「灰類セメント原料化プラントの紹介」 (株)テクノフロンティア 山本陽一氏
平成14年10月
28日(月) 15:00〜17:00

地域共同研究センターセミナー2 
講演:「産学官連携とTLOの役割 −広域多摩地域の産業振興の活動から− 」

場 所:テクノサポート岡山 大会議室
岡山地域においても早急な設置が望まれ,具体化に向けて作業が開始されたTLOについて、わが国における先進的なタマティエルオー椛纒\取締役社長の井深 丹(いぶか まこと)氏の講演会。
講演会の後、簡単な交流会を開催しました(会費3000円)。

7日(月) 15:00〜18:30
地域共同研究センターセミナー1
場 所:大学院自然科学研究科・大講義室(2階)
中国経済産業局長・西出徹雄氏を講師とする講演のほか、大学側からみた産学官連携、具体的事例の中で見つけられる問題点等を提案し、中国経済産業局長を囲んで質疑応答及び討議をおこなうセミナー。参加者63名で盛会でした。
セミナー終了後、参加者21名で簡単な交流会を行いました(会費2000円)。
平成14年9月
20日(金)〜21日(土)

中国地域研究開発交流会2002 in OKAYAMA
場 所:
一般教育棟D棟、清水記念体育館ほか
津島キャンパスに産学官の技術が集合しました。参加者数:約1600名。

2日(月)〜4日(水)

高度技術研修: 「ポストゲノムの高度遺伝子組換え技術」
場 所:理学部会議室ほか

理学部・香川教授ほか4名にて担当、受講生9名で研修を行いました。

平成14年6月
21日(金) 15:00〜17:00

第26回先端技術講演会
場 所:
大学院自然科学研究科・大会議室(2階)
「香り」を主テーマとして最新の話題を紹介しました。


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